ページ内を移動するためのリンク

グローバルナビゲーション
グローバルナビゲーション終わり
ここから本文です

バックナンバー 機関紙誌のご案内

機関紙「自由民主」2486号(平成23年11月15日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2486号が8日、発行されます。わが党は第3次補正予算の成立を待って、野田内閣への攻勢を強める考えですが、谷垣禎一総裁は既に解散・総選挙に向けた全国遊説を本格化させています。その根底にあるのは「このままでは日本はじり貧になってしまう」(谷垣総裁)との強い危機感に他なりません。今号の「TOP」では、震災対策の遅れによる被災者の不満や不安を肌で感じ、民主党政権の打倒に向けた決意を新たにした谷垣総裁をお伝えします。また、2~3面では、わが党の5議員が野田内閣の問題に鋭く切り込んだ代表質問を取り上げました。谷垣総裁と野田総理の質疑をジャンル別に解説するほか、デビュー戦ながら存在感を発揮した小渕優子幹事長代理の追及などをまとめました。


<1面>
政権奪還し日本を再建 谷垣総裁が全国遊説本格化
APECでの交渉参加表明には反対 TPPについての考え方

<2面>
衆院本会議各党代表質問 谷垣総裁、課題解決の覚悟を迫る

<3面>
衆参で舌鋒鋭く代表質問
小渕優子幹事長代理、溝手顕正参院幹事長、小泉昭男参院議員、高階恵美子参院議員

<5面>
語る 森喜朗元総理 第3回
派閥の否定は政治の劣化を進める一つの要因

<6面>
私の主張 西川公也(党栃木県第2選挙区支部長)

<7面>
お薦めの一冊 平井たくや衆院議員 「凛とした日本人 何を考え、何をすべきか」
ふるさと自まん 小池百合子衆院議員 「練馬大根(東京都練馬区)」
あの頃の思い出 額賀福志郎衆院議員 「青春の夢」
政治川柳

<8面>
Weekly Jimin(10月31日-11月6日)
なまごえひろば

ここで本文終わりです
ローカルナビゲーション

ページトップへ