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機関紙「自由民主」2482号(平成23年10月18日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2482号が12日、発行されます。本号の「TOP」は続々と整う谷垣新体制のラインナップです。今回決定した幹事長代行(新設)や総裁特別補佐(新設)、組織本部長、広報本部長などの顔ぶれとその狙いを、初役員会の模様とともに1面で解説します。続く2面と3面では、新たに就任した塩谷立総務会長と茂木敏充政務調査会長のインタビューを企画しました。塩谷総務会長は「時には、もめることがあってもいい」と総務会の運営についての考え方を述べ、茂木政調会長は「20年先を見据えた、骨太の政策を打ち出す」との決意を強調しました。民主党政権による閉塞感を打開するため、衆院解散に向けた戦いに臨む、新執行部の決意が語られています。


<1面>
Q.新体制で一日も早く政権奪還すべきだ。
野田政権打倒へ一致結束 谷垣新執行部がスタート
新しく決まった党役員

<2面>
塩谷立総務会長に聞く
政策決定過程で新綱領アピール

<3面>
茂木敏充政務調査会長に聞く
国対と連携、戦闘力ある政調へ

<5面>
語る 対談(上)
河野洋平元総裁&森英恵(デザイナー)

<6面>
私の主張 保岡興治(党鹿児島県第1選挙区支部長)
地方政治の現場から 石堂則本(党兵庫県連副幹事長、県議団幹事長)

<7面>
お薦めの一冊 三ッ矢憲生衆院議員 「自己愛型社会―ナルシス時代の終焉」
ふるさと自まん 竹本直一衆院議員 「南河内の『千両ナス』(大阪府)」
あの頃の思い出 大野功統衆院議員 「人生は有情」
政治川柳

<8面>
Weekly Jimin(10月3日-9日)
なまごえひろば

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