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機関紙「自由民主」2479号(平成23年9月27日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2479号が21日、発行されます。発足から2年が経過した民主党政権ですが、不完全内閣は相変わらずで、誕生したばかりの野田新内閣も大臣の失言が相次ぐなど、はやくも馬脚を現しつつあります。この国政の混乱に終止符を打つため、谷垣禎一総裁が政権を一刻も早く打倒する決意を訴えた代表質問が「今週のTOP」。2面で、その要旨をお伝えするほか、個別のテーマ(3党合意、マニフェスト違反、解散・総選挙、大臣の任命責任など)について、野田総理との質疑のポイントをまとめました。


<1面>
Q.総理という表紙を代えても民主党の本質は変わらない。
混乱と停滞の民主党政治に終止符を 谷垣総裁、代表質問で対決姿勢鮮明に

<2面>
谷垣総裁代表質問(要旨) 
主な質疑と答弁

<3面>
国会を14日間延長 野党の結束、硬直与党を崩す
迅速な復旧対策求める 台風12号災害対策本部
「G7」の結果を聴取 円高・産業空洞化PT

<4面>
復興への視点 これからの防災対策(1) 関西学院大学教授 室崎益輝
国のかたちを考える 安全保障(2) 岡崎研究所所長・岡崎久彦

<5面>
語る 河野洋平元総裁 第2回
非常に戦闘力のある人材がたくさんいた

<7面>
お薦めの一冊 秋葉賢也衆院議員 「夜と霧」
ふるさと自まん 塩崎恭久衆院議員 「柑橘王国(愛媛県)」
あの頃の思い出 伊吹文明衆院議員 「家憲と躾」
政治川柳

<8面>
Weekly Jimin(9月12日-18日)
なまごえひろば

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