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機関紙「自由民主」2477号(平成23年9月13日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2477号が6日、発行されます。民主党政権になって2年で3人目となる野田佳彦総理が誕生しました。待ちに待った菅内閣の退場とあって、野田新体制の手腕は未知数です。一方に、民主党自らがマニフェストの破綻を認め、子ども手当に代表される看板政策を撤回した以上、政権の正統性そのものが崩壊していると言わざるを得ません。わが党はどのようなスタンスで野田体制と対峙していくのか。本号は、石原伸晃幹事長へのインタビュー(2面)などで、野田内閣の本質を問う紙面になっています。


<1面>
Q.民主党との大連立はすべきではない。
朝鮮学校授業料無償化は認められない 審査手続き再開の即時撤回を

<2面>
自民党はこう考える
石原伸晃幹事長に聞く
綱領なき民主党との大連立は不可能

<3面>
通常国会閉会 民主政権の正統性崩壊
今国会成立したわが党法案
今国会の主な動き

<4面>
復興への視点 大災害頻発国に暮らす自覚と覚悟(3) 早稲田大学大学院公共経
営研究科客員教授・大石久和
国のかたちを考える 安全保障(3) 帝京大学法学部教授・志方俊之

<6面>
私の主張 桜田義孝(党千葉県第8選挙区支部長)
地方政治の現場から 武石利彦(高知県連幹事長)

<7面>
お薦めの一冊 古川禎久衆院議員 「永遠の維新者」
ふるさと自まん 木村太郎衆院議員 「田んぼアート(青森県)」
あの頃の思い出 中川秀直衆院議員 「育児日記」
政治川柳

<8面>
Weekly Jimin(8月29日-9月4日)
なまごえひろば

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