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機関紙「自由民主」2473号(平成23年8月9日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2473号が2日、発行されます。原発事故の周辺地域では、放射性物質に汚染された"がれき"が未だに山積したままになっています。わが党は、これの処理を促すための法案を策定するよう、政府に求めてきましたが、震災対応の遅れが目立つ菅政権はここでも「検討中」を繰り返すばかりで、事態は深刻化するばかりです。被災地の復旧に迅速に取組む、わが党の動きを1面から2面にかけてお伝えします。また、6面では沼や田んぼなどに生育する、藻(も)からオイルを生産する研究を解説します。これら「再生可能エネルギー」は、自民党が早くから重要視していた分野です。その最前線に迫りました。


<1面>
Q.自民党は国民の声を聞く政党だと思う。
放射性汚染物質の処理を急げ 関係部会が法案骨子まとめる

<2面>
自民党はこう考える
茂木敏充広報本部長に聞く
国民との双方向の広報を重視 「決める力、進める力」アピール

<3面>
原発被害を救済 緊急措置法が成立
「二重ローン救済法案」衆院へ
再生エネルギー特措法案を審議 衆院経済産業委

<4面>
復興への視点 今後のエネルギー政策(2) 日本エネルギー経済研究所顧問・十市勉
国のかたちを考える 社会保障(2) 慶応義塾大学経済学部教授・土居丈朗

<5面>
語る 海部俊樹元総理(第3回)

<6面>
再生エネルギーの可能性(1)バイオマス 筑波大学大学院教授・渡邉信

<7面>
地方政治の現場から 北海道北見市議・桜田真人
政治川柳
よくわかる保守主義入門<80> 保守主義の可能性10結

<8面>
Weekly Jimin(7月25-31日)
なまごえひろば

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