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機関紙「自由民主」2471号(平成23年7月26日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2471号が20日、発行されます。原発事故の被害者に対する賠償金の支払いが遅れていることから、わが党はこれを急ぐための法案を提出しました。そのポイントを1面と2面で解説します。一方、これについての政府案の問題点についても、わが党議員が国会審議で追及したポイントを3面でまとめました。
また、わが党の歴代総裁が深い政治経験に裏打ちされた国家観を語るシリーズ、「語る」(5面)には海部俊樹元総理が登場。若手議員時代の思い出や総理のあり方などが語られています。


<1面>
Q.民主党政権の補正予算は「too little, too late」だ。
原子力被害者の早期救済を 野党提出法案を衆院送付

<2面>
自民党はこう考える
林芳正SC財務大臣に聞く
本格的な保守政権つくり危機克服

<3面>
原子力損害賠償支援機構、政府案の問題点指摘
菅総理の無責任さ追及 再生可能エネルギー法案審議入りで近藤三津枝衆院議員

<4面>
震災対策 ここが違う、野党案と政府案

<5面>
語る 海部俊樹元総理(第1回)

<6面>
大震災復興への視点 大震災を教訓とした新しい国土計画の姿(最終回) 政策研
究大学院大学政策研究センター所長・特別教授 森地茂
国の形を考える 社会保障(3) 政策研究大学院大学教授・黒川清

<7面>
地方政治の現場から 山口県連幹事長・伊藤博
政治川柳
よくわかる保守主義入門<78> 保守主義の可能性8

<8面>
Weekly Jimin(7月11-18日)
なまごえひろば

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