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機関紙「自由民主」2470号(平成23年7月19日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2470号が12日、発行されます。本号の1面でお伝えするのは谷垣禎一総裁も出席して週末に岩手県で開かれた「ふるさと対話」集会です。同集会は谷垣総裁が就任後、少人数で地域の生の声を聞くために企画されたもので、今回が300回目となります。被災地での会合とあって、民主党政権への不安や不満など、震災対策を中心に活発な意見が相次ぎました。また、2面の党役員インタビューには小池百合子総務会長が登場。民主党政権で目立つ「思いつき」と党内の意思決定システムの関係について、分かりやすく語られています。


<1面>
Q.民主党政権はどこで、誰が何を決めているか分からない。
ふるさと対話を再開 300回目は被災地・岩手県で開催

<2面>
自民党はこう考える
小池百合子総務会長に聞く
「脱原発」ではなく「超原発」で

<3面>
エネルギー政策を検討 党特命委が中長期的視点で議論
復興の遅れ、厳しく追及 衆・参予算委員会
福島第一原発事故被害者救済へ 仮払い法案審議入り

<5面>
語る 対談(下) 中曽根康弘元総理×橋本五郎読売新聞特別編集委員

<6面>
大震災復興への視点 大震災を教訓とした新しい国土計画の姿(3) 政策研究大学
院大学政策研究センター所長・特別教授 森地茂
国の形を考える 社会保障(2) 政策研究大学院大学教授・黒川清

<7面>
地方政治の現場から 徳島県連幹事長・元木章生
政治川柳
よくわかる保守主義入門<77> 保守主義の可能性7

<8面>
Weekly Jimin(7月4-10日)
なまごえひろば

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