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機関紙「自由民主」2468号(平成23年7月5日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2468号が28日、発行されます。通常国会の会期が6月22日、70日間延長されました。わが党は反対しました。その理由はなんだったのか。「今週のTOP」では、会期延長に対するわが党の立場をわかりやすくまとめています。さて、延長国会の焦点は特例公債法の扱いの問題です。わが党は4月の第一次補正予算の際、公明、民主とともに3党合意に則り、粛々と成立させるべきとの考え方です。延長国会の政策課題について石破茂政務調査会長にインタビューしました。


<1面>
Q.子ども手当など「バラマキ4K」は復旧・復興に使うべきだ。
菅総理の政権延命には反対

<2面>
自民党はこう考える
石破茂政務調査会長に聞く
復興に全力、被災地に未来像示せ

<3面>
がれき処理を迅速に 災害廃棄物処理特措法案を国会提出へ
エネルギー戦略を議論 特命委を設置
原発被害者の早期救済を 仮払い法案を参院に提出

<5面>
語る 中曽根康弘元総理(第4回) 若い世代に告ぐ

<6面>
大震災復興への視点 大震災を教訓とした新しい国土計画の姿① 政策研究大学
院大学政策研究センター所長・特別教授 森地茂
なまごえひろば

<7面>
地方政治の現場から 沖縄県連会長・新垣哲司
政治川柳
よくわかる保守主義入門<75> 保守主義の可能性5

<8面>
Weekly Jimin(6月20-26日)
古代史の現場から(50) 遥かなる大和の地を受けついで

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