ページ内を移動するためのリンク

グローバルナビゲーション
グローバルナビゲーション終わり
ここから本文です

バックナンバー 機関紙誌のご案内

機関紙「自由民主」2466号(平成23年6月21日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2466号が14日、発行されます。被災地の本格復旧に向けて一日も早い成立が待たれる第2次補正予算。わが党は、その編成を菅総理に任せることはできないと考えます。その理由を、党震災後経済戦略特命委員会の町村信孝委員長に聞きました。また、3面では、参院予算委員会の審議をまとめました。わが党議員の質問に、各閣僚は責任転嫁や逃げの答弁を繰り返しました。続投に意欲を示す菅総理とは裏腹に、政権はまたしても末期症状を露呈することになりました。


<1面>
Q.菅政権に第2次補正予算編成は任せられない。
復興基本法案が衆院通過

<2面>
自民党はこう考える
町村信孝党震災後経済戦略特命委員長に聞く
菅内閣退陣こそ被災者のため

<3面>
参院予算委 菅総理の退陣鋭く迫る
津波対策法案が衆院通過
「二重債務」救済へ 関係部会が法案の骨子了承

<5面>
語る 中曽根康弘元総理(第2回) 政治の要路に立った政治家の要諦

<6面>
大震災復興への視点 災害時の危機管理② 拓殖大学大学院教授・森本敏
国のかたちを考える 憲法(1) 日本大学教授・百地章

<7面>
地方政治の現場から 党川口市議会議員団団長・立石泰広
政治川柳
なまごえひろば

<8面>
Weekly Jimin(6月6-12日)
古代史の現場から(48) 日本の歴史を変えたクーデター

ここで本文終わりです
ローカルナビゲーション

ページトップへ