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機関紙「自由民主」2465号(平成23年6月14日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2465号が8日、発行されます。わが党が提出した菅内閣への不信任案は、菅総理の「政治的詐欺」と言えるような手法により否決されました。しかし、わが党は震災からの復旧・復興を急ぐためには菅内閣の早期退陣は不可欠と考えます。その根拠として、大島副総裁と石原幹事長が国会で訴えた、わが党主張のポイントをまとめました(2面)。また、新企画の「語る」(5面)は、わが党の歴代総裁が深い政治経験に裏打ちされた国家観を語るシリーズです。トップバッターとして登場するのは中曽根康弘元総理。「日本人とは 政治とは 外交とは」4回にわたってお伝えします。

<1面>
Q.それでも菅内閣は早急に退陣すべきだ
「新しい道を開く」ための戦い続く 不信任否決で見えた菅政権の「終わり」

<2面>
自民党はこう考える
大島副総裁 辞める総理が責任ある答弁ができるのか
石原幹事長 「政治主導」という名の人災が拡大している

<3面>
「卑怯で姑息なペテンだ」 参院予算委
事業規模で30兆円 政府に対する「緊急提言」取りまとめ

<5面>
語る 中曽根康弘元総理(第1回) 国難のときこそ国民の力がわかる
国のかたちを考える 憲法(2) 元駒澤大学教授・西修

<6面>
大震災復興への視点 災害時の危機管理① 拓殖大学大学院教授・森本敏

<7面>
地方政治の現場から 奈良県連幹事長・奥山博康
政治川柳
よくわかる保守主義入門<74> 保守主義の可能性4

<8面>
Weekly Jimin(5月30日-6月5日)
古代史の現場から(47) 「悪玉」にすりかえられた鎌足

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