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機関紙「自由民主」2464号(平成23年6月7日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2464号が31日、発行されます。今号から読者との"双方向性"を重視した新紙面がスタートします。その核となる「YES・NO-Voice」(1面)は読者にクエスチョンを投げかけ、その集計結果を発表するだけではなく、わが党の考え方や姿勢も併せてお伝えするもの。1回目は今週の「Q」(大震災以来の菅政権の対応は支持できるか?)について、谷垣禎一総裁に聞きました。また、新紙面のコンセプトをテーマに、日比野克彦氏(東京芸術大学教授)と近藤三津枝党新聞出版局長が対談したほか、新企画の「政治川柳」(7面)、「この国のかたちを考える」(5面)も始まりました。


<1面>
Q.大震災以来の菅政権の対応は支持できるか?
谷垣禎一総裁インタビュー 政治、現世代が負う責任

<2面>
谷垣禎一総裁インタビュー(1面の続き)
菅政権の「初動ミス」徹底検証を
不信任提出は野党の責務

<3面>
わが党が政府に第3次提言 東日本巨大地震・津波被災者支援
原子力事故調査委法案を議論 原発事故特命委・経産部会合同
国後、竹島訪問で韓国に抗議 外交部会・領土特委合同

<4-5面>
紙面刷新にあたって 対談:日比野克彦&近藤三津枝
国のかたちを考える 憲法(1) 元駒澤大学教授・西修

<7面>
地方政治の現場から 石川県連幹事長・福村章
政治川柳
よくわかる保守主義入門<73> 保守主義の可能性3

<8面>
Weekly Jimin(5月23-29日)
古代史の現場から(46) 大化改新はこうして始まった

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