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機関紙「自由民主」2462号(平成23年5月24日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2462号が18日、発行されます。菅直人総理が浜岡原発の運転停止を要請しましたが、政府の対応は相変わらず、「その場しのぎ」の感が否めません。わが党は予算委員会の審議の中で、これら政府の問題点を徹底追及しました。わが党から質問に立った7議員のポイントを、3面でまとめました。今号の注目は岩手県遠野市の本田市長へのインタビュー。大きな被害を受けた岩手県沿岸部の復旧支援基地として大きな役割を果たした同市の取り組みや被災地の生の声が語られています。

<1面>
急がれる第2次補正予算 まずは生活基盤の再建を
石原幹事長が福島県を視察

<2面>
農業担い手支援を 農林部会
復興再生へ独自案 総務会が基本法案を了承
統一選後も期日延期へ
小池総務会長が訪台 馬総統に盾贈る

<3面>
大震災・原発事故で集中審議
参院予算委員会 山本順三、衛藤晟一、川口順子議員
衆院予算委員会 塩崎恭久、西村康稔、木村太郎、江藤拓議員

<4面>
自主憲法制定 わが党の歩み<上>
自民党の活動(5月11日~5月17日)

<5面>
震災対応と復興の課題 本田敏秋岩手県遠野市長に聞く 迅速な初動につながっ
た「みちのくアラート」

<6―7面>
絆KIZUNA通信 
亀岡偉民・福島県第1選挙区支部長
ひろば(東日本巨大地震・原発事故に思う)
よくわかる保守主義入門<71> 保守主義の可能性1

<8面>
「復興構想」人々の思いを(グラフ)
古代史の現場から(44) この激しい聖徳太子バッシング

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