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機関紙「自由民主」2463号(平成23年5月31日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2463号が25日、発行されます。現在直面している未曾有の危機を、民主党政権で乗り越えることができるのでしょうか。19日に告示された青森県知事選でも、この点が問われることになります。わが党が推薦し、3期目に臨む三村申吾候補の第一声を1面でお伝えします。今号の注目は、わが党の提案によって新設された衆院東日本大震災復興特別委員会の議論。わが党からは谷垣禎一総裁をはじめ、4議員が政府の問題点を追及し、菅総理が答弁に窮する場面も見られました。原発被害の拡大は本当に「天災」と言えるのか――質疑のポイントを3面でまとめました。

<1面>
青森知事選挙告示 三村申吾候補、3期目を目指し第一声「県民の安全を守る」
「内閣不信任案も視野に」 谷垣総裁が記者会見で表明
国会閉会を許さない 参院自民党が街頭演説 東京・有楽町

<2面>
震災後の経済戦略「特命委」が初会合 日本全体の復興へ
わが党独自案、復興へ「再生院」新設を 強力な権限持つ行政組織
谷垣総裁を前に緊張と笑顔 女子大生インターンと懇談

<3面>
大震災復興特委、本格審議を開始 谷垣総裁先頭に4議員
参院憲法審査会規程が制定 民主党の対応を厳しく批判
2次補正早期成立を 法整備等緊急対策プロジェクトチーム

<5面>
自主憲法制定 わが党の歩み<下>
自民党の活動(5月18~24日)

<6―7面>
絆KIZUNA通信 
吉野正芳・自民党福島県連会長
ひろば(東日本巨大地震・原発事故に思う)
よくわかる保守主義入門<72> 保守主義の可能性2

<8面>
政治の責任果たす(グラフ)
古代史の現場から(45) 国民皆兵をめざす聖徳太子改革

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