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機関紙「自由民主」2461号(平成23年5月17日号)発行のおしらせ

 機関紙「自由民主」の2461号が11日、発行されます。本号は5月3日の憲法記念日を迎えたこともあり、1面から2面にかけて憲法改正を取り上げました。わが党は立党以来、自主憲法の制定を党是としてきましたが、一昨年には党内に推進本部を新設するなど、憲法改正に向けた取組みを加速しているところです。改正の必要性や憲法9条の意義、今後の方向性などについて、同推進本部で本部長を務める保利耕輔衆院議員に聞きました。「日本人の日本人による日本人のための憲法」を目指す、わが党の姿勢が語られています。

<1-2面>
今こそ自主憲法の制定を 保利耕輔・憲法改正推進本部長に聞く 憲法改正へのわが党の姿勢
復興再生基本法案 「再生院」設置を柱に復興体制へ
原発事故被害に関する特命委 第2次提言の取りまとめ急ぐ

<3面>
第1次補正予算で民主党に厳しい注文 バラマキ政策見直し
菅政権の震災対応を批判 衆院予算委
谷垣総裁が台湾の支援に謝意、馬総統に親書

<5面>
大震災復旧復興へ 山本公一SC国土交通大臣に聞く 現地を歩きそれぞれの町にあった復興計画練り上げを

<6面>
絆KIZUNA通信
西村明宏・宮城県第3選挙区支部長 地域住民と復旧・復興に取り組む 政府は被災地の現状を的確に把握し、きめ細かな再建策を

<7面>
ひろば(東日本巨大地震・津波に思う)

<8面>
被災地の声に応える(グラフ)
自民党の活動(4月26日~5月10日)

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