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メールマガジン 2012.2.10 Vol.536

┌───┐絆 がんばろう日本!
│\_/│JIMIN News Packet=3
└───┘2012.2.10 Vol.536

    【谷垣総裁・今週の発言】在日米軍再編計画見直しについて


■今回の見直しは、普天間移設が膠着している状況をなんとか覆い隠したい民主党
 政権の考え・思惑、米国側は軍事予算の大幅削減を進めていこうという流れがあり、
 米国と民主党政権の思惑が一致したということではないかと思います。
 移設時期の明記もありませんし、普天間移設が置き去りになれば、普天間の固定化、
 これは沖縄にとっても一番憂うべき事態ですが、それを私どもは懸念します。

■最大の問題は、民主党政権が沖縄の信頼を決定的に失っていることではないかと
 思います。にもかかわらず、防衛大臣に、昨日今日の審議を見ていても
 大変心許ない防衛の専門的な研鑽を欠いておられる方を任命し、形ばかりの負担
 軽減で場当たり的な局面打開を図ろうとしているということです。

■野田総理は、沖縄県の負担軽減と抑止力の維持という2つを立てるには困難な
 課題ですが、わが党の先人達が、このことに議論を重ね、心血を注いで、
 沖縄県民の気持ちに寄り添いながら、解決を図ってきた課題です。
 そのことを野田総理は骨身に滲みて痛感していただかなければならない。
 引き続き、国会において課題解決に向けた具体策の説明を求め、
 徹底的に議論していきたいと考えています。


[2月9日 党本部・平河クラブ会見場]

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 ★NEWSクローズアップ★
   高村正彦 国家戦略本部第5分科会(外交・安全保障)座長に聞く
     「世界とともに平和である日本 国益を守る外交を」       
 
 ★NEWSフラッシュ★豪雪災害 谷垣禎一総裁が新潟県を視察-ほか
★政策トピックス★ 平成23年度第4次補正予算が成立
           「参院本会議におけるわが党の賛成討論」
 ★Nパケコラム★井林辰憲 静岡県第2選挙区支部長
 ★JIMINインフォメーション★ 選挙区支部長公募-ほか

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            ★NEWSクローズアップ★ 
  高村正彦 国家戦略本部第5分科会(外交・安全保障)座長に聞く
       「世界とともに平和である日本 国益を守る外交を」     
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政治の混迷が続いている中、わが党がどういう日本をつくろうとしているのか、
それを明確に打ち出す必要があります。こうしたなか、わが党の国家戦略本部は
真剣な議論を重ね、このほど中長期政策として報告書「日本再興」を発表しました。
今回は第5分科会(外交・安全保障)の高村正彦座長に聞きました。

■世界の平和と繁栄に貢献、それが日本の国益に

―「国益」という言葉をよく聞きます。日本の国益とは具体的にどのようなもの
ですか。

【高村座長】
国益とは、日本の平和と独立を守る。その上で繁栄した豊かな国をつくる。
そして、世界から尊敬されることです。国際協調が求められる中で、日本一国だけが
平和であり、繁栄することはできません。
当分科会では、目指すべき日本を「世界とともに平和である日本」「世界とともに
繁栄する日本」としました。世界の平和と繁栄への貢献が、日本の国益を守ること
でもあるのです。

―日本の外交・安全保障の特徴とは。

【高村座長】
わが国は、戦後の占領時代(1945年)を含めれば66年間、主権を回復
(1952年)してからでも59年間、他国と戦争したことがありません。
この事実は、世界に誇ってよいことです。
これを可能にしたのは、平和外交努力と、日米同盟による抑止力です。
日本の外交・安全保障は、日米同盟を基軸としています。
アメリカは、世界最強の軍事力と経済力を持つ国です。日本は自由、民主主義、
市場経済といった価値観をアメリカと共有し、強い同盟関係を構築してきました。
これは、戦後一貫したわが国の外交政策であり、それは正しい選択でした。
その結果、日本は平和と独立を守り、繁栄し、世界一の長寿国にもなったのです。

―その日米同盟が揺らいでいるのでは。

【高村座長】
日米同盟が、民主党政権になってから脆弱になっています。
最大の要因は、沖縄の普天間基地の移設問題です。民主党は、選挙に勝つために、
沖縄の人の歓心を得るために、あてもないのに「普天間の移設は国外、最低でも
県外」と言った。これはポピュリズム(大衆迎合主義)です。
わが党は、普天間基地移設について、地元・沖縄、アメリカとも十分な時間をかけ、
議論や話し合いを積み上げていました。
その結果、紆余曲折はありましたが、沖縄県知事も当時の名護市長も辺野古への
移設を納得していました。
この移設によって、アメリカ海兵隊約8000人、家族を含めると約17000人が
沖縄からグァムに移転することになり、嘉手納基地以南の米軍基地の大部分が沖縄に
返還され、基地負担が軽減されるはずだったのです。
こうした経緯も合意案も、民主党のポピュリズムが破壊してしまった。
これは普天間基地の移設が極めて困難になったことを意味します。
沖縄の人たちにとって、市街地の真ん中に、非常に危険な基地が固定化する危険性が
出てきたのです。
沖縄とアメリカの信頼を失った民主党では、普天間基地の移設はできません。
これを実現するには、わが党が早く政権を奪還することです。普天間基地の移設と
沖縄の基地負担軽減を同時達成し、日米同盟を再構築していかなければなりません。

■津波は抑止できないが、戦争は抑止できる

―日米同盟の脆弱化は、日本にどのような影響がありますか。

【高村座長】
日米同盟の脆弱化は、日本の国益を根底から揺さぶっています。
先ほどお話ししたように、日本は日米同盟の抑止力によって平和を守り、
繁栄してきました。
北朝鮮が日本をミサイル攻撃しようとしても、日本を攻撃すれば、アメリカから
攻撃を受けると考え思いとどまる。これが抑止力です。
日米同盟が揺るぎないものであれば、日々の外交においても抑止力が働きます。
尖閣諸島で中国が乱暴な行動に出たり、ロシア大統領が北方領土を訪問するのは、
日米同盟が脆弱化していることと無関係とは言えません。

―その抑止力は、私たちの暮らしとどう関係するのでしょうか。

【高村座長】
日米同盟の抑止力が弱まれば、日本の平和を守る力が弱まり、日本人の命が危険に
さらされることになるのです。
東日本大震災では約2万人が亡くなり、被災した地域も多く、いたましい限りです。
一方、先の大戦では300万人もの犠牲者を出し、国土は焦土と化しました。
津波の襲来を抑止することはできませんが、戦争は人間の力で抑止できるのです。
しかし、この抑止力は水や空気のように、なかなか有難さが分かりません。
基地負担は大切なことですが、これだけを強調し、抑止力に一切触れないのは
ポピュリズムそのものです。
「木を見て森を見ず」と言います。一本の木を見ることも大切ですが、それ以上に
全体の森がどうなっているのか。それを分かりやすく伝えることが、政治家に
求められています。暮らしや地域、国を守るためにも、選挙では"森を見る〟
政治家を選んでいただきたいですね。

[機関誌『りぶる』12月号より転載]

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 ★NEWSフラッシュ★    
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■豪雪災害 谷垣禎一総裁が新潟県を視察
谷垣禎一総裁は7日、新潟県を訪れ、豪雪災害の現場を視察しました。小千谷市内で
は、3メートル近くにも及ぶ積雪に、谷垣総裁は、「大変な雪だ。心からお見舞い申
し上げる。除雪に必要な経費が十分ではない。臨時の補助金の追加などを考えないと
いけない」と述べ、政府に対し財政支援を求める考えを示しました。また、豪雪被害
に見舞われた集落に足を運び、住民の声に耳を傾けたほか、泉田裕彦知事ら地元首長
と相次いで会談。道路の除雪に必要な経費に対する交付金などの財政支援のほか、自
治体が行っている空き家への除雪への財政支援や法整備を求める声が相次ぎました。

■在日米軍再編計画見直しについて議論
外交・国防合同部会は9日、日米両国が8日に共同報道発表した在日米軍再編計画
見直しについて議論しました。これは、沖縄海兵隊のグアム移転と米軍普天間基地の
名護市辺野古への移設をパッケージにして、在日米軍を再編するという2006年の
日米合意を見直し、グアム移転を先行実施するというものです。会議では政府から共
同発表について説明がなされましたが、何ら具体的な内容は示されておらず、出席議
員からは「なぜこの時期に発表しないといけないのか」「単なる議会対策だ」「わが国
にとって一番大切な普天間移設をなぜ後回しにするのか」など批判が相次ぎました。

■沖縄基地跡地特措法案を提出
わが党など野党5党は7日、沖縄県の米軍基地の跡地利用を促すための特別措置法案
を議員立法で参院に共同提出しました。同法案は今年3月末で期限が切れる駐留軍用
地返還特別措置法に代わるものです。政府案では土地の返還後に地主に支給される給
付金の支給期間について、土地の返還日の翌日から最長3年間としていますが、同法
は、沖縄県の要望どおり、引き渡し日翌日から最長3年間としています。軍用地主の
高齢化が進むなか、わが党は土地が返還された後も所有者が安心して生活できるよう、
今国会での早期成立を目指します。

■TPP参加事前交渉 情報開示の透明性に疑問の声相次ぐ
総合農政・貿易調査会などは8日、環太平洋経済連携協定(TPP)参加国との
事前協議について政府から説明を受け、議論しました。政府はこれまでにベトナム・
ブルネイ・ペルー・チリの4カ国と交渉参加に向けた協議を行っており、会議では
相手国の発言を国名を明かさず整理した資料が提出されました。また、日本側がどの
ような主張をしたのか明らかにされなかったことから批判が集中。「国会で情報提供す
ると決議しているが、交渉相手国に都合のいい情報しか流さないと言い張るのであれ
ば、決議違反ではないのか」など情報開示の透明性に疑問の声が相次ぎました。

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             ★政策トピックス★ 
 平成23年度第4次補正予算が成立「参院本会議におけるわが党の賛成討論」      
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■第180回通常国会 平成23年度第4次補正予算に関する本会議 賛成討論
                          <山田俊男 参議院議員>


【1】はじめに

平成23年度第4次補正予算について、以下の問題点を指摘しつつ、賛成の立場から
討論します。
震災後まもなく1年になります。しかし復興は進まず、被災者は、厳しい寒さの中で
大変な苦労を続けています。
そして、原発事故による避難者は、ふるさとに帰るめどが全く立っていません。
こうしたなかでの、第4次補正予算については、その内容について多くの不満がある
ものの、いささかなりとも復興につながるものとして、賛成するものであります。

【2】24年度の予算総額を減らすための、かっこつけだけの第4次補正予算の性格

それにしても第4次補正予算のあり方に不満を禁じえません。
というのは、24年度予算の一般会計総額を前年度より下回らせるという形づくりの
ためだけの補正予算になっているということです。
そのため、本来24年度予算で措置すべきものを補正予算に無理やり押し込んでいます。
典型は農林水産予算の農業農村整備にかかわる800億円の予算です。
本来着実な計画を持って実施すべき農業農村整備事業の予算をこれまで大幅に削って
おきながら、近々に総選挙が行われかねないとの予想のもとに、選挙前に補正で追加し、
駆け込みで要望にこたえるという集票の道具にしていると言わざるをえないのです。
なお、参議院の野党各党が一致して成立させた二重債務を解消し再生を支援する
東日本大震災事業者再生支援機構法の具体化のための5000億円の政府保証枠の
設定については賛成です。
しかし、いかにも遅かった。まもなく債務の償還猶予の期限が切れます。
ともかく早く設立し、3月11日の被災1年の前には、きちんと業務が開始され、
再生に向けた取り組みが進むことを期待するものです。

【3】原発事故救済基金の造成が盛り込まれるべきだった

補正予算は、その性格からして震災・原発事故対策等、本当に必要なものについて
措置すべきものなのです。
例えば、福島県の被害者が真に求めている除染や子どもたちの健康診断や、避難者の
生活維持に必要な支援を行う基金の造成がなされるべきなのです。
昨年7月に法律が成立しているのに、いまだにこの基金が造成されていません。
まさに、今回の補正でこそ行うべきだったのです。
それにしても、除染が進んでいません。ちなみに、昨年7月に明らかになった
汚染稲わらは、全国に流通し、それを飼料にした肉用牛の汚染が大きな波紋を
広げました。その汚染稲わらがいまだに畜産農家の納屋にしまわれたまま動かせ
ないでいます。
また、汚染された家畜の排せつ物も動かせないでいます。
新しい稲わらを置く場所もありません。家族は子供たちも含めて同じ場所に住んで
います。市町村長さん達が苦労されていることは私も良く承知しています。
だが、政権与党と政府は、危機感を持って対処しているとは見えません。各地から
悲鳴が聞こえてきています。

【4】全く戦略も覚悟もない民主党政権の対応

さて、予算委員会の質疑を通じて明らかになったのは、政権与党として戦略や
覚悟を持って対応しているとは到底思えないということです。
社会保障と税制の一体改革の根幹をなす年金試算も提示されず、それを検討する
内閣府や内閣官房、国家戦略室等の連携も全く取れておらず、その法令上の
位置づけにも混乱があります。
ましてや、民主党内で元代表や元幹事長が反対しており党内をまとめられないで
いながら、他党に協議を求め、それが入れられないと言って他党を批判するし、
責任を転嫁する。まさに、野田民主党内閣は、機能不全に陥っています。
加えて、原子力災害対策本部の議事録が未作成だったことは、公文書管理法にも
抵触するのみならず、事故を隠ぺいする犯罪と言っても過言ではありません。
また、アジアの緊張が高まっているなかで、我が国の安全保障のかなめである
在日米軍再編の問題についての田中防衛大臣の答弁は、まさに混乱のきわみでした。
総理の任命責任は重大です。
TPPについても、政権与党として戦略を持って対応しているとは到底思えません。
菅政権も野田政権も、TPP交渉参加に確信があるわけでなく、普天間問題の失敗を
取り返すべく、米国の機嫌を取り繕うためのものでしかなかったのではないかと、
考えざるを得ないのです。このままでは、米国の各業界の様々な要求に応え、
妥協に妥協を重ねることになってしまいます。
米国には「交渉参加を判断した」と伝え、一方、国内向けには、「情報を得て、
国民的な議論に付し、結論を得る」と、あくまで協議に入るだけで交渉に参加した
わけではないと言っています。二枚舌だと言わざるを得ません。
実際は、協議に入って情報を得られるのかと聞くと、「協議の内容は明らかにしない
ことになっている」として、秘密にしてしまう。これでは国民的な議論に
付しようがありません。
加えて、国民的な議論を経て結論を得るとしていますが、結論を得るだけの判断
基準は誰も持っていません。
情報もない、判断基準もないなかでは、米国の産業界やオバマ大統領の要求を
そのまま受け入れてしまうことになりかねません。
だいたい野田総理も玄葉外務大臣も、主張していることが混乱しています。
「アジアの成長を取り込むためのFTAAPを目指す。その一環として、
まずTPPに加わる。日本がTPP交渉に参加すると言ったので、中国は日本との
投資協定締結の動きを示した」と自己評価していますが、その矛盾に気が付いて
いません。
アジアの各国は、米国の言う「聖域なき関税撤廃」のTPPには、とうてい
加われません。それは十分わかっているはずです。ごまかすなと言いたい。
農産物に例をとっても、米国とアジアの農業生産の形は全く異なっています。
他方、繊維等の工業製品に例をとっても、米国は、労賃の安いアジアとの競争が
できないから、労働環境の改善や賃金水準の向上や知的財産等のルールを徹底して
求めることになりますが、それをアジアは容易に受け入れられません。
とりわけ気候や国土の条件に左右される農業は、各国の生産の形態が全く異なります。
まさに「各国の多様な農業の共存」をお互いがきちんと認めることから始めなければ
ならないのです。
私が昨年、ヨーロッパを訪ねた時、EU委員会の農業・農村開発総局の局長と次長は、
日本を心配していました。
「各国の多様な農業の共存をはかるということでヨーロッパもアジアもアフリカも
同じ考えで対処してきたじゃないですか。それに一番反対していたのは米国と
豪州でした。それらの国と、各国の農業の特性を全く認めないTPPに加入すると
いうのですか」と驚いていました。
米国との間で、GMO食品の扱いや、成長ホルモン剤入りの食肉の扱いで
長年係争しているEUとしては、怒りを隠しませんでした。
「どうかしたのか、日本は」というのが彼らの率直な意見でした。
日本は、米国に対して、アジアの成長を取り込みたいのなら、アジアが加入できる
形をこそ提言し要求すべきなのです。「TPPの形と内容が悪い」と言うべきなの
です。わが国は、アジア各国の先頭に立って、米国に提言すべきなのです。

【5】最後に

「国民生活第一」と主張して選挙を行い、今もそれをスローガンにしている民主党が、
そして野田政権が、一転して、市場原理そのもの、新自由主義そのものに転換して
しまったことに、国民は驚きを隠しきれないでいます。
もはや経験も戦略もない民主党政権の存在自体が国益に反すると言わざるを得ません。
一刻も早く退陣されるべきであることを申し上げて、私の討論といたします。

[2月8日 参院本会議場]

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              ★Nパケコラム★
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「初心」

私の実家は、静岡県川根本町のお茶農家です。しかし、両親の仕事の関係で、
私は東京に住んでいました。
そんな状況でも、私で五代目(父も私も長男です)になる川根本町の実家には、
良く帰って来ていました。
私が、高校生の時。夜、実家で学校の宿題をやっていると、お婆ちゃんが私の所へ
やってきて。「お婆ちゃんはここで頑張るから、たつのりは一生懸命勉強して
将来偉くなって帰ってきてほしい」
涙を流しながら、私の足を擦りながら、そう言いました。数年後、お婆ちゃんは、
私が帰ってくるのを見ることなく、亡くなりました。
汗水垂らして一生懸命働いてきたお婆ちゃんが、人生の晩年で、孫に「戻ってきて
ほしい」と涙ながらに頼まなければいけない。こんな世の中は間違っている。
なんとかしなければいけない。
多くの方々が、「お婆ちゃん帰ってきたよ、お父さん帰ってきたよ」と足を擦って
あげられるような社会を作りたい。そう決意して政治の道を志しました。
私のスローガンは、「新しい力~それは未来を創る意思~」です。
私が創りたい未来は、そんな未来です。
そして、 家を愛し、地域を愛する気持ちが政治に一番必要だと信じています。
この初心を大切にしてまいります。応援をどうかよろしくお願いします。

        ◆静岡県第2選挙区支部長 井林辰憲◆
http://t-ibayashi.com/

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           ★JIMINインフォメーション★
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■衆院福岡3区選挙区支部長公募(2/15締切)
 → http://www.fukuoka-jimin.jp/kobo.html
■衆院新潟1区選挙区支部長公募(2/17締切)
 → http://www.jimin-niigata.jp/activity/public/detail/ID/557/td/ 
■衆院栃木3区選挙区支部長公募(2/29締切)
 → http://www.tochigi-jimin.com/irregular/24syugi_kouho_bosyu.html
■衆院北海道3区選挙区支部長公募(2/29締切)
 → http://www.jimin-douren.co.jp/
■中央政治大学院まなびとプロジェクト第5期募集(2/29締切)
 → http://www.jimin.jp/involved/campaign/113467.html
■機関紙自由民主「政治川柳」募集中!
 → https://ssl.jimin.jp/m/senryu

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