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メールマガジン 2011.9.22 Vol.519

┌───┐絆 がんばろう日本!
│\_/│JIMIN News Packet=3
└───┘2011.9.22 Vol.519

         【春を迎えよう 菜の花と一緒に!】

わが党は絆プロジェクト第2弾として、「全国菜の花キャンペーン」を
10月1日からスタートさせます。
このキャンペーンは菜の花を復興のシンボルとして来春、日本全国に開花させる
ことで被災者を勇気づけ、日本を元気にするのがねらいです。
第1弾のひまわりキャンペーンでは今夏、全国各地でヒマワリの大輪の花が咲き、
ご好評いただきました。
今回も菜の花の種を47都道府県連や衆参選挙区・比例区支部、各種友好団体に
郵送し、現在、各種会合に出席した参加者に配布しています。
菜の花畑は日本の春の風物詩。今年の秋に種を蒔けば、厳しい冬を越え、
春の訪れとともにあたり一面に黄色い花を咲かせてくれることでしょう。
わが党は政策だけでなく、今後もさまざまな活動を通じて、被災地の復旧・復興に
全力を尽くしてまいります。
 

***INDEX********************************************************************

 ★特別企画「対談」★
   中曽根康弘元総理・総裁×橋本五郎読売新聞特別編集委員   
 
 ★政策トピックス★ 原発警備に関する検討会報告 [原発警備に関する検討会]
 
 ★JIMINインフォメーション<国際政治・外交論文コンテスト ほか>

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             ★特別企画「対談」★
    中曽根康弘元総理・総裁×橋本五郎読売新聞特別編集委員       
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今週号は特別企画として、機関紙「自由民主」に2回にわたって掲載された、
中曽根康弘元総理・総裁と読売新聞特別編集委員の橋本五郎氏の対談をお届けします。

■政治家は「常在戦場」

【橋本五郎・読売新聞特別編集委員】大変もどかしい政治状況が続く中、
今日は少し大きく構えながら、リーダーのあるべき姿について、いろんなご経験を
踏まえながらお話をいただきたいと思います。
大地震、大津波、原発事故、今回の事態をよく「想定外」と言いますね。
しかし、想定しなかったことが起きたとき、ちゃんと対応するのが政治で、
「想定外だったから仕方がない」みたいな言い方は、きわめて無責任だと思うんです。

【中曽根元総理・総裁】想定外という言葉は、官僚が言うことであって、政治家が
使う言葉ではないですね。政治家は、「常在戦場」という言葉があるように、
あらゆる危機、あらゆる問題に対応する力を持ってなければなりません。
不測の事態が起きたときの備えを年中しておかなければならない。
そういう発想力が、戦後の政治に非常に欠けていますね。

【橋本】総理大臣になる前から、自分が総理大臣になったら何をやるかを項目にして
日記に書いていますね。
これは「中曽根内閣史」に資料として出ていますが、その中にちゃんと地震のことも
触れているんですね。総理大臣になったとき、いかなる事態にも対応できる準備を
備えてこそ、初めて国を任されたと言えると、今度の事態で私はまず最初に
このことを思いました。

【中曽根】わたしは戦争を経験しているので、政治家になっても常在戦場の構えを
常に持っていました。ですから、平時と戦時、非常時と平時の差はない。
いつも非常時であり、いつも平時でもある。

【橋本】今は、常在戦場という言葉は、選挙のときだけに使われるんですね。
いつ選挙があっても大丈夫なようにしておくということが常在戦場となっています。
国家の経営が常在戦場となっていないところが問題です。

【中曽根】そうですね。

【橋本】そこで思い出すのは、昭和61年、中曽根内閣のとき、伊豆大島の三原山が
噴火しました。溶岩が流れてきて、住民の生命が危険にさらされた。
中曽根内閣はこのとき何をしたかといえば、大島周辺にいる船という船をことごとく
大島に向かわせたんですね。

【中曽根】あのときは三原山が噴火して溶岩が民家に迫ってきている状態で、
全島民を避難させるため、あらゆる船舶、自衛隊艦船はもとより、東海汽船の客船、
あるいは漁船までも大島に集中させたんです。
住民全部を一晩のうちに本土へ避難させることを決心し、緊急命令したんです。
見事に撤収を完遂しました。政治家は、国民の生命と安全を第一に考えなければ
ならない。
あらゆる権限を駆使して、超法規的なことまでも断行して国民の生命を守ることが
政治家の本義だろうと思うんです。

【橋本】今回のような大変な危機にあたっては、まず、阪神・淡路大震災を
経験した人、それから総理大臣経験者、そういう現に危機を経験した人に話を聞く
ということが大事です。今の政権(掲載時・菅政権)はそういうことを
疎かにしたという点で、かなり致命的な感じがするんです。

【中曽根】現役の総理大臣や大臣になった人が、そういう経験をしてきた先輩の
意見を直接聞いて、教えを請うということは非常に大事ですね。
いかにして緊急対応するか、いかにその事態に決断をするかという、決断、断行の
具合、間合いというものを、話を聞いて修練しておく必要があります。

■グローバルにものを見る目と「歴史に学ぶ」姿勢が大切(橋本)

【橋本】キューバ危機のときに、ケネディ米大統領はキャンプ・デービッドに、
アイゼンハワー前大統領に来てもらうんですね。
アイゼンハワーは共和党だし、ケネディは民主党、政党は違うけれど、いろいろ
相談するんです。その時の森の中を2人が歩いてる写真が「厳粛なる歩み」、
ピュリツァー賞をもらいましたね。私は中学生のとき、その写真を見て、
なんとアメリカという国はすごいんだろうと思いました。

【中曽根】アメリカにはそういう風習やら、伝統があったのかもしれません。
今回の大震災に対する対応を見ていると司令塔がなく、組織的、体系的な対応が
できていない。緊急事態における司令塔および組織的な動員、そういうものを
もっと平素から訓練し、実践しておく必要がありますね。
われわれの場合はまだ、海軍での戦争の経験がありますから、そういう非常事態に
おける頭の働かせ方、目のつけ具合、人間の使い方、そういうものは戦争で経験して
訓練ができていた。
ところが、今の人たちにはそういう経験がない。ハンディキャップを持っていると
思いますよ。そういうのを普段から訓練しなきゃいけない。
だから、戦争を経験した連中の話を聞き、あるいは書いたものを年中よく読んで、
教科書にして勉強してみる、そういうことが非常に大事だと思いますね。

【橋本】「自己鍛錬」がちょっと足りないですね。

【中曽根】自己鍛錬の一番は、「責任断行」ということなんですよ。
つまり、国家と国民の運命を自分が背負っているという自覚と、それを断行する
勇気ですね。そういうものを最高責任者が常時持っていないといけない。
いかに頭がよくて"断行力"のない、責任感のない者を上に持った国は不幸です。
国政に責任を持った者は、いかなる場合にもその責任を全うするという決心と、
常時、いかにそれを断行するかということを考え、あるいは相談しておくという
ことが非常に大事です。

【橋本】「胆力」が大事ですね。そして、リーダーは、グローバルにものを見る目を
養うこと。と同時に、「歴史に学ぶ」という姿勢が大切ではないかという気が
するんですね。今回の総理の「語る」の4回目に(機関紙「自由民主」2468号)、
夜になるとちゃんと椅子に座って1時間から1時間半、本を読む習慣をつけていると
語っておられますが、ここが大事だと思うんです。

【中曽根】まさにそうです。歴史に書かれたもの、あるいは歴史を形づくってきた
人たちから謙虚に学ぶ、それは指導者としての大きな責任の一つです。
私は自分自身を「歴史法廷の被告」だと言っていますが、常時そういう観念で、
政治を行ってきました。
歴史観、あるいは歴史に対する意識というものが、政治家には非常に大事ですね。
チャーチルにしても、アイゼンハワ―にしても、国に対する歴史的責任感で
すべてのことを断行してきたと思います。

【橋本】自分が歴史の中で裁かれているという意識の度合いによって、
リーダーとしての責任感も変わってきます。

【中曽根】その通りですね。

■政治におけるマナーと力量を普段から訓練し、修養する(中曽根)

【橋本】主要国首脳会議(サミット)など数々の国際舞台で、丁々発止のやり取りを
しながらも、各国の首脳と信頼関係を築いてこられました。首脳間の信頼関係は
どのように構築するものなのですか。

【中曽根】そうですね。だいたい大統領など一国のリーダーになる人は、
人間的にも深い人ばかりです。そういう人たちに対しては、体当たりする以外ない。
こっちの人間性を知ってもらい、相手の人間性を知る以外にはない。
人間性と人間性がぶつかったときに、本当の握手ができる。そういう関係だと
私は思いましたね。
単なる外務省が用意した資料を読んだり、教えられたことを会議で発言すると
いうのではダメなんです。みんな人間力を発揮してくるんですね。人間の力量と
息吹で相手を理解させる、あるいは圧倒する。そういうやり方で西欧の会議は
行われます。
私はサミットを政治家のオリンピックだと言っているんです。その場で勝負が
つけられる、しかも国際監視の中で行われる。そういう非常に怖い要素もある。

【橋本】ある意味でサミットは非常にフェアですね。

【中曽根】そうです。しかしそれは、オリンピックですから、ちゃんとしたルールが
あるわけで、無茶をしたら笑われるし、ルールどおりやって相手を圧倒したら
すごい人物だとなる。だから、政治におけるマナーと力量を政治家は普段から訓練し、
修養しておかないといけない。そういうような心構えをまず政治家が持つことが
大事だと思いますね。

【橋本】首脳間の信頼関係と同時に、タフな交渉能力もないとダメですね。

【中曽根】大事なのは、人間から発する一種の風というか、風格ですよ。
相手がすぐ、これはどの程度の男か、重さを持っているかを感知して、
それで相対する態度が変わってくる。お互いがそういうのを感知しながら、態度を
決めていく。それがトップ同士の関係ですから、まず本人自体がそういうものを
持たないと話にならない。

【橋本】今までお会いされた中で、インパクトが強いというか、全人格的に
ぶつかって、ぶつかりがいがあるといいますか、そういう人物はいましたか。

【中曽根】それはレーガンでしたね。大親分ですよ。人間的包容力というものが
体全体から出てきてますね。
相対したときに、体から発する力、その風圧というものが出てくる。こっちからも
出るし、向こうからも出る。

【橋本】さあ、そうやってみて、今の日本にそういう政治家いますか。
一番困るのは、総理候補の名前がすぐ出てこないんですね。
昔は総理候補として、三角大福中(三木武夫、田中角栄、大平正芳、福田赳夫、
中曽根康弘)とか、それに続く安竹宮(安倍晋太郎、竹下登、宮澤喜一)というのが
ありましたね。こういうふうに名前がすぐ出てくることはいいことなんです。
というのは、名前の出てきた人たちは、やっぱり爪を研いで待ってますからね。
そうすると、人間的にも、自分の政策も、研ぎ澄まされていきますから。
今、このリーダーの立て直しといいますか、いったいどこから始めていったら
いいのでしょうか。

【中曽根】政党内で、この人間をトップにする、いずれ総理にする、そういう意図を
持って先輩たちが、将来、ものになるかもしれない人に目をつけて、重要ポストに
つけて、引き立てていくことが大切です。外国はそういうことをやっている。
日本でも、昔は、立憲政友会や民政党内部において、この人間を総理にすると
いうことで教育してきた。
戦後になってから、そういうことはなくなり、結局は実力で総理の座を闘い取る以外
なくなった。それはそれで面白いけれども、政党政治を考えると、政党内部で人材を
養成していかなければいけない。そして総理大臣になるべき人間をつくりあげて
いかなくてはいけない。政党は人材を養成する学校でもある。総理大臣をつくる
養成所にならなくてはいけないと思います。

■血の出るような自己改革をして政権奪取する姿が見えない(橋本)

【橋本】これは自民党に一番がっかりすることなんですけれども、政権から
退いてから、300から100になったわけですから3分の1になったわけです。
自民党は何か大胆なことをやると思った。できてませんね。
思い切って自民党の中、これからどうやって指導者をつくっていくか、いろんな形で、
今までできなかったことを、100になったがゆえにむしろできると思った。
イギリス労働党のブレアは、政権を取る前、野党として血の出るような改革を
やったんですね。例えば、支持母体の労働組合を徹底的に切り、古い労働党の
体質改善を図り、新しい労働党にした。要するに、野党時代に血の出ることをやって、
与党になっていくんです。
今は、鳩山由紀夫前総理も菅直人前総理もどうしようもないと言ってるだけで、
じゃ、自民党が自己改革、しかも血の出るような改革をして政権を奪取しようと
してる姿が、私には見えませんね。ここが一番の問題だと思いますよ。

【中曽根】政党政治というものにまだ慣れていないですね。
政党は、選挙に勝って、国会議員という地位を得ればいいところだと、そういう
程度でおさまっている。そこに問題がある。
政党は、天下を取るために競争する公的機関です。天下を取るためには、それ相応の
人材を集め、修練を行っていかなければならない。
政党が、そういう意識を持てば、理想的な二大政党になっていく。今は、そういう
方向にいくための、まだ過程にあるのだと思います。
また、国家ビジョンを示すことも必要です。国家ビジョンは、政治から見ると、
池田勇人総理が掲げた「所得倍増計画」の積極法と、菅直人前総理の言う
「最小不幸社会」のような消極法がある。消極法は国民の前に出ると、気力がないと
とらえられてしまう。
政党は、国民、党員の意気が上がるような積極的なビジョンを示し、競い合うように
しないといけないと思います。

【橋本】そして、偉い先輩方も、若い人を登用することで、自分の力がそがれると
思っちゃダメですね。大きな気持ちで育てていかなければいけない。
力と政策、そして人徳、この3つが備わっていないと人は付いてきません。
この3つの資質をちゃんと磨いて、未来の総理を育てることが大切ですね。

<機関紙「自由民主」2469号、2470号から転載>

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             ★政策トピックス★
    原発警備に関する検討会報告 [原発警備に関する検討会]    
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           【原発警備に関する検討会報告】

                           平成23年9月15日
                           自由民主党政務調査会
                          原発警備に関する検討会


今般の福島第1原発の事故は、国際社会に大きな衝撃を与えた。
目下全力で、原子炉の冷温停止に向けた作業を続けているが、政府の意識が事故の
収拾に集中しているなか、警備状況の手薄さから、福島第1原発がテロリストに
狙われる危険性が指摘されている。
その際、原発そのものに対する攻撃のみでなく、発電所敷地内の建物配置や原子炉
建屋の内部構造の情報収集活動に対しても対策を講じる必要があることは言うまでも
ない。
折しも、国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビン・ラ―ディンの殺害により、
世界中で報復テロの危険性が高まっている。
原発を含む重要施設に対する警備の強化は不断に行われなければならないが、
本検討会としては、既に危機的状態にある福島第1原発の警備に対する応急対応と
重要施設警備の強化の抜本対応との2点について検討を行った。

【1】福島第1原発の警備(応急対応)について

福島第1原発においては、すでに施設情報がかなりの部分報道されており、
臨時雇用の不特定多数の作業員が出入りしている状態である。
また半径20kmに点在する警察による警戒ポイントを突破されれば、容易に施設に
接近でき、テロ組織等の格好の標的となりうる。よって早急な警備体制の強化が
求められる。
その一方、福島第1原発周辺は未だ放射線レベルの高い状況にあり、対放射線
防護能力のない部隊での警備は事実上不可能である。
従って、警備は放射線防護を最大限考慮しつつも、テロ組織等を十分けん制できる
火力を有する部隊、すなわち自衛隊が、緊急措置として対処すべきである。
現在、福島第1原発から半径20km圏内は避難区域となっており、警察が通常の
活動を行えず、事実上警察が不存在の状態となっている。
この状況下は自衛隊の治安出動の要件を満たすと考えられる。従って、政府は
応急対策として自衛隊に治安出動を命令することで対応すべきである。
なお、早急に自衛隊の任務に原発施設等の警護を加える法的措置を行う。
その上で、半径20kmに警察による警戒線を設定し、警察官を増員して出入管理を
厳格化すべきである。その際、警察官の防護服や線量計等の装備を充実させることは
言うまでもない。
いずれにせよ、これら自衛隊等の警備部隊の存在を内外に示し、わが国として
福島第1原発を最重要施設として護る姿勢を示すことが重要である。

また、警備強化に当たっては、以下の点にも留意し、対応することが必要である。

・原発作業員の身元確認・登録の徹底、入退出時の本人確認の強化
・作業員の健康管理の強化
・無人偵察機の導入(借用でも可)・国産ロボットの運用
・警備状況を査察するチームの設置

【2】原発を含む重要施設の今後の警備(抜本対応)について

この際、福島第1原発に限らず、その他の原発を含む重要施設の警備についても
警備と安全対策を強化し、内外に示す必要がある。その具体策を以下に示す。

・警察の装備の充実
・「成田国際空港警備隊」を参考に、警察に新たに「原発等警備隊」を創設する。
・自衛隊の任務に原発施設等の警護を加える措置(法改正)
・自衛隊特殊作戦群等の緊急輸送体制(空中機動も含む)を確立するなど、
 防護の重層化
・無人偵察機の早期導入
・作業ロボットの装備
・消火用大型飛行艇の装備
・HAZ-MAT(化学機動中隊)の消防車(特殊災害対策車)の装備
・警察・陸海自衛隊・海上保安庁等の特殊部隊の連携強化
・原発施設周辺での防護訓練の実施
・海上保安庁と海上自衛隊による統合的かつシ―ムレスな危機対応体制の強化
 (艦船の同名違船の解消等も積極的に進める)
・サイバー攻撃に対する対応強化

以上、出来るものから実行に移すこと。


<検討会メンバー>
石破茂政務調査会長、中谷元副幹事長、浜田靖一座長、今津寛国防部会長、
竹本直一内閣部会長、平沢勝栄法務部会長、西村康稔経済産業部会長、
佐藤正久国防部会長代理

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  ★JIMINインフォメーション<国際政治・外交論文コンテスト ほか>★
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□衆院北海道4区候補者(選挙区支部長)公募【9/30締切】
  → http://www.jimin-douren.co.jp/
■衆院北海道1区候補者(選挙区支部長)公募【10/31締切】
  → http://www.jimin-douren.co.jp/ 
□国際局「国際政治・外交論文コンテスト」【11/25消印有効】
  → http://www.jimin.jp/involved/campaign/113868.html
■中央政治大学院「まなびとプロジェクト」第4期募集【10/28締切】
  → http://www.jimin.jp/involved/campaign/113467.html
□機関紙自由民主「政治川柳」募集中!
  → https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/senryu/form.pl

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