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募集・キャンペーン

首都圏の大学生・院生・専門学校生対象
国会議員事務所(秘書)第13期インターンシップ
募集要項

首都圏の大学生・院生・専門学校生対象 国会議員事務所(秘書)第13期インターンシップ募集要項

中央政治大学院では、若者が国政をより身近に感じる機会として、下記の通り首都圏の学生を対象に「第13期インターンシップ」を実施致します。意欲ある皆様のご応募をお待ちしております。

インターンシップ募集要項

1.概要

○主催
自由民主党 中央政治大学院
○期間
2019年5月~7月の約3ヶ月 ※期間延長など応相談
○対象
首都圏に在住・通学する大学生・大学院生・専門学校生(25歳以下)
(1)毎週(平日)1日以上のインターン実習(議員会館)が可能な者
(2)様々な経験を自身の成長の糧として活かそうという意欲のある者
○定員
30名程度
○内容
(1)党所属国会議員事務所(議員会館/東京・永田町)でのインターン実習
(議員秘書の補助業務、資料整理・作成、電話対応、会合の代理出席・準備等)
(2)党本部での集合研修・見学、参加インターン生との交流
○その他
実習にあたり傷害保険加入(党負担)

2.応募

○方法
下記応募書類を提出(郵送及び宅配便のみ受付)
(1)履歴書(下記よりダウンロード・自筆)
(2)作文『志望動機』(400字以内・書式不問)
(3)必須ではないが、担当教官等の推薦状があればなお良い
○締切
2019年4月26日(金)正午必着
○選考
応募書類を受理次第、順次選考の上、実習を開始する
(1)第一次選考:応募書類による選考
(2)第二次選考:面接による選考(中央政治大学院及び受入事務所)
※各次の選考通過者のみ、履歴書に記載された携帯電話番号に下記番号から連絡
○その他
応募書類は返却不可(提出された個人情報は本選考のみ利用)
○書類送付及び
お問い合わせ先
〒100-8910 東京都千代田区永田町1-11-23
自由民主党 中央政治大学院
インターンシップ係
TEL 03-3592-8322

インターンシップに関するQ&A

Question
政治の知識がないけど大丈夫ですか?
Answer
「政治の現場での様々な体験を自身の成長の糧として活かそう」という意欲のある方であれば、あらかじめ政治の知識がなくても大歓迎です。
Question
政治の世界(業界)に就職する意思はないけど大丈夫ですか?
Answer
本インターンシップは、「国政をより身近に感じてもらいたい」という目的で行っている純粋な就業体験ですので、自身の就職とは切り離して考えて頂いて構いません。
Question
具体的に、どんな実習を行うのでしょうか?
Answer
議員会館での実習は、配属される事務所によって異なりますが、来客の対応(電話/お茶出し)、発送作業や資料整理など事務所の庶務、他事務所への資料配布、会合の代理出席や報告、名簿や日程の入力作業、資料作成など、秘書業務の補助を行います。
Question
どんな人が応募しているのですか?
Answer
もちろん、「政治家になりたい!」という人もいますが、「良く分からないから政治を知りたい」「"遠い世界"というイメージの政治を体験してみたい」人からの応募が大多数です。
また、政治の分野は男性が多いイメージがありますが、約4割を女性が占め、学校、学年、学部も関係なく、様々な学生が多く参加しています。
Question
半日しか参加できませんが、大丈夫ですか?
Answer
「平日に週一日以上、9時~17時」で参加できることを原則としています。
Question
選考の流れはどうなっていますか?
Answer
選考は、「書類選考」と、「面接」(中央政治大学院、配属先事務所)を行います。応募書類が到着後、概ね2週間以内に、書類選考通過者にのみ電話にて連絡し、中央政治大学院での面接、配属先事務所による面接を通過して採用、となります。
※選考通過の連絡は、履歴書に記載されている携帯電話番号に致します。
※個別の選考についてのお問合せにはお答えしておりませんので、ご了承ください。
Question
報酬はもらえるのでしょうか? 
Answer
アルバイトではなく就業体験なので、報酬はありません。
Question
自分が希望する事務所で実習ができるのでしょうか?
Answer
配属事務所の希望は受けておりませんが、履歴書等を参考にできるだけ関連した実習先になるように調整しています。
Question
3ヶ月間だけではなく、引き続き実習を続けることはできますか?
Answer
受入事務所との合意があれば、個別に事務所にて実習を続けることも可能です。

インターンシップ実習生の感想

  • 実習で私は基本的なお茶出しから電話対応、資料整理など基本的な業務に加えて、党の会合や委員会の代理出席、議員の写真撮影、事務用品の発注、そして議員本人が使う英文スピーチの原稿の作成まで任せられるなど、とても充実した実習でした。さらに、部会や委員会など、テレビなどのメディアでしか見られない政策決定の過程をみることができたことも貴重な経験になりました。

  • 代理出席した会合で、テレビのニュースで見る先生たちが目の前で議論している、ここで決まったことが家に帰って見たニュースで報道されているということに感動し、気付いたら、インターン時間外にも中継で委員会の様子を見たり、過去の議事録を調べたりするようになっており、「寝ても覚めても」という状態でした。それと共に、将来の職業選択についても、新たな興味・関心がどんどん湧き出てきて、秘書や政策担当秘書、衆参の議院事務局や党の職員など、このインターンシップで関わらせて頂いたことで自分の視野も世界も広がったような気がしています。

  • 秘書の方々の活躍に、素直に尊敬の念を抱きました。地元の事務所や役所、他の議員秘書との情報交換など幅広く色々な仕事をこなしているところを見て、先生の活動は議員秘書の方々の働きがあってこそだな、と感じることが多々ありました。また、皆さん忙しそうではあるものの、生き生きと働いているのが印象的でした。

  • 先生と直接お話しできる機会はほとんどなかったのですが、それでもお会いできた際には気さくに話しかけて下さいました。秘書の方々からは、政治に関することはもちろん、就職活動のアドバイスも頂き、大変貴重な経験となりました。社会に出て働くことはどういうことか、仕事をする上で、また自分の人生設計をどう作るのかなど御自身の経験をもとに教えて頂きました。

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