5. 時代にふさわしい新しい憲法を、私たちの手で。 5. 時代にふさわしい新しい憲法を、私たちの手で。

戦後80年が経ち、立党70年を迎え、
わが国を取り巻く国際情勢が
激動する今こそ、
時代にふさわしい現行憲法の見直しが不可欠です。
「政治の透明性」と
「民意を正しく反映する制度」を
実現するため、
「令和の政治制度改革」を断行します。

  • ①自衛隊の明記、②緊急事態対応、③合区解消・地方公共団体、④教育の充実の4項目を中心とした憲法改正の実現に向け、「国民への丁寧な説明」を積極的に展開します。
  • 安定的な皇位継承のため、「皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系の男子を皇族とする」案を第一優先として、皇室典範の改正を目指します。
  • 旧氏使用ができないことで不便を感じられている方に寄り添い、旧氏の通称使用の法制化を目指します。
  • 衆議院選挙制度について、衆議院議長のもとに設けられた協議会での結論を得て必要な法改正を行います。
  • 一割を目標に衆議院議員定数を削減するため、次期国会において法案の成立を目指します。
  • 政治資金については、「禁止よりも公開」のもとに透明性・公開性の一層の強化を図ります。
  • 政治資金の在り方について、国民の信頼を確保する観点から、国会に置かれる有識者会議において幅広く検討を加え、令和9年9月30日までに結論を得て、必要な法制上の措置等を講じます。
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