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党大会

平成23年 党運動方針<要旨>
森 英介 運動方針案起草委員長

題名で統一地方選挙の勝利とともに政権奪還を一刻も早く成し遂げ、自民党が日本を立て直す決意を表明しました。そして、もう一度"いちばん"があふれる国にするとの目標を力強く表現しました。
前文では「平成22年綱領」の理念に従い、民主党にはない国家観と保守の政治哲学に基づき、国家の主権と領土、また経済と財政を守る姿勢を鮮明にしました。
さらに自民党の歴史を総括し、政権交代へ至った原因を冷静かつ厳しく分析し、その上で反省を忘れず、国民の声を感じ取りながら政権奪還を目指す決意を盛り込みました。
本文では昨年の参議院選挙の総括に始まり、国会における野党自民党の使命、統一地方選挙、次期総選挙必勝への決意を示し、「国民の間にしっかりと根を下ろした強靭な地方組織があってこそ、わが党の政権奪還への道が開けてくる」と書き込んでいます。衆議院総選挙に向けては、盤石の選挙態勢を早急に確立することとしています。
政策については、総花的にせず論点を絞って、わかりやすく記述しています。
組織活動、広報活動、人材育成などの基本方針を、党改革の意識を根底におきながら示しています。
この運動方針が党組織と全党員・党友の活動の指針となれば幸いです。

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