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(7)内閣主導、目標重視の予算編成 |
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・複数年度化(モデル事業) |
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| ●一般会計についてもムダと非効率を省き柔軟に執行できるようにするため、予算の複数年度化を進め、歳出を合理化する。このため、平成16年度予算からモデル事業を実施する。 |
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・事前査定から事後評価へ |
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| ●すべての予算について政策評価および予算執行調査を拡充し、予算編成作業に反映させる仕組みを導入する。 |
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・予算の重点配分(政策群) |
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| ●2004年度から実施する「政策群」など、省庁間の枠を超えて重点化・効率化を実現する予算編成を進める。 |
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・決算審査の充実 |
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| ●決算審査の早期実施と審査結果の後年度予算への的確な反映を進める。 |
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・スクラップ・アンド・ビルドのルール化 |
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| ●各省が次年度予算において新規事業施策を要求する場合には、スクラップ・アンド・ビルドをルール化する。 |
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